ペルー・リマ【MATE】マリオテスティーノ美術館から街歩き

mate

MATE Museo Mario Testino

 

・マリオテスティーノ
ペルー出身の写真家。ヴォーグの表紙や編集長アナ・ウインターに密着したドキュメンタリー映画「ファッションが教えてくれること」にも出てくるよね。名前は知らなくても知らずのうちにその写真を目にしたことがきっとあるはず。

 

バランコからミラフローレスまで散策。
便利なメトロポリターノに乗り出発地点Bulevarへ、午前中のバランコは本当に静か

こじんまりとした洋館で美しい写真を特大サイズで鑑賞、のんびりうっとり。
写真はないけれど、おとなりMuseo Pedro de Osmaと合わせてゆっくり訪れたい、興味があると楽しめる場所。

 
 バランコ散歩

 

散策は季節によって印象が変わるね、夏前のこのグレーな感じもまたリマっぽい。

 

 

 

スポンサーリンク

関連記事一覧

  1. ヒューストン空港乗り継ぎ
PAGE TOP